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    <title>カリフォルニア・テニス便り</title>
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    <description>50代オバサンのテニス備忘録...</description>
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  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/131441.html">
    <title>流れが変わる..</title>
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    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/5birds.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
8月15日、USTA Combo Leagueの公式戦。&#xD;
&#xD;
結果は、&#xD;
&#xD;
スコア:　75、46、10－6　（第3セットの代わりに、10ポイントタイブレーク）&#xD;
対戦チーム:　Gilroy&#xD;
パートナー:　師匠&#xD;
&#xD;
どうして勝てたのか、はっきり強い要因が見つからない。&#xD;
それくらい、競っていた。&#xD;
&#xD;
自分の目の前で、自分もプレイしながら、、試合のMomentum、つまり、勢いというのか、流れというのか、それが、相手の方に行ったり、自分達の方へ来たり、、&#xD;
&#xD;
第1セット･･　41でリード、ここで私のサービス、Deuceゲームを15，6回ぐらいしただろうか、、結局、このゲームを落とす。&#xD;
ここで流れが完全に変わった。&#xD;
42から、あれよあれよという間に、43、44、45と逆転された。&#xD;
が、何とか踏ん張って、55、65、75で、Come back、このセットをとった。&#xD;
&#xD;
第2セット･･　最初のゲームをとったのは良かったが、10、11、12、13、14、24、25、35、45、、まで追いついたが、相手のコンビネーションショットがどんどん決まって、反対に、こちらはミスが増えて、逆転はできず。結局、第2セットを落とした。&#xD;
&#xD;
第3セットの代わりに、10ポイントタイブレーク･･　気持ちを切り替えて、早め早めにポイントをとろう!　と言い合って、その言葉どおり、1－0から始まり、終始リード。&#xD;
3－2、4－2、5－2、5－3、6－4、7－4、8－5、8－6、9－6、10－6で終了。&#xD;
最後の3ポイントは、相手のショットがオーバーラインしたり、ネットにひっかかったりと、Unforced Errorsが原因だった。&#xD;
&#xD;
とにかく、こんなに、ゲームの流れが、あっちへ行ったり、こっちに来たりと、Momentumを意識したのは初めて。&#xD;
良い経験になった。&#xD;
&#xD;
教訓は、どんなに大量リードしていても、どこで、流れ（勢い）が変わり、ゲームの主導権が変わるかわからないということ。&#xD;
油断してしまうと、Momentumを取り返せない。&#xD;
強気の姿勢を崩さず、流れが向こうに行ってしまったら、又、こちらへ引き戻さねばならない。。&#xD;
&#xD;
今日の試合は、2時間近くかかった。。&#xD;
&#xD;
課題だった「思い切ってやれ!」（ネット際のショット）は、まだまだだ～～!</dc:description>
    <dc:date>2008-08-16T15:19:09+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/131312.html">
    <title>思い切ってやれ!</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/131312.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/dog2.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
8月14日、懲りもせず、苦手なペアに挑む。&#xD;
但し、自分のパートナーを選べず、短気ムシの女王、アイルランドのネエチャンとペアを組まされた。&#xD;
でも、めげずに、かなり、優しくハッパをかけながら、プレイしたが、、完敗だった。&#xD;
&#xD;
スコア:　36、16&#xD;
対戦相手:　Boom、Joyce&#xD;
パートナー:　Tess&#xD;
&#xD;
おお～～、Tessネエチャン、自滅するなよ～～&#xD;
って言いたいが、やはり、自滅したぜ、あのネエチャン。&#xD;
かなりいいショットを持っているし、きっぷが良くて好きなタイプだけど、ダブルスパートナーとしては、Consistencyがあまりにもなくて、泣きたくなっちゃう。。&#xD;
&#xD;
まあ、人のことを言うのでなく、自分の反省点。&#xD;
&#xD;
思い切ってやれよ～～!　momokiyoさん!　なのである。&#xD;
&#xD;
前衛でのプレイ。とろうかとるまいか、、迷いがあるものだから、元々苦手なネット際でのショット、、鈍い!　のろい!&#xD;
&#xD;
いつも、師匠に言われているように、前衛にいる時は、何でもあり!　積極的に打って出ること!&#xD;
これが実行されていません。&#xD;
&#xD;
ラケットの構え、フットワーク、、One more step素早く!&#xD;
&#xD;
思い切ってやれ!&#xD;
&#xD;
そうでなければ、元々鈍いフットワークが、もっと遅れる!&#xD;
&#xD;
迷うな!&#xD;
&#xD;
明日こそ!　&#xD;
&#xD;
（おっと!　明日は、もう本番だ～!　試合だ～～!）</dc:description>
    <dc:date>2008-08-15T15:02:20+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/131308.html">
    <title>ストレッチ不十分</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/131308.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/whitesurfboard.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
昨日のことを、今日思い出しながら書いている。&#xD;
たった30時間程前のことなのに、、結構記憶が曖昧なのに驚く。。&#xD;
&#xD;
8月13日夕方、他所のクラブハウス、、というか、市内のパブリックコートで、ダブルス練習。&#xD;
&#xD;
スコア:　64、76（タイブレーク7－0）&#xD;
対戦相手:　RamsyparkのKathyとそのパートナー&#xD;
自分のパートナー:　師匠&#xD;
&#xD;
第1セットは、最初から、自分達がリードしながら、相手のミスにも助けれらて、Get!&#xD;
第2セットは、反対に、向こうがリードしながら、自分達が追いかけ、35（25だったかな?）から55、65、66になり、タイブレークでは、1ポイントも許さず勝利。&#xD;
&#xD;
反省点は、何と言っても、体の硬さ。柔軟体操というか、運動前のストレッチ不足甚だしかった。&#xD;
実は、昨日の午後は、5時まで車がなくて、家で、PCの前で仕事＆雑用をこなしていた。&#xD;
ずっと、同じ姿勢、足を曲げた状態･同じ体の姿勢だったもんだから、、体がこわばっていたというか、、&#xD;
&#xD;
テニスなんて、動きの激しい、しかも、瞬発力のいる運動をするのに、プレイ前の状態としては、最悪だったなあと後悔。&#xD;
&#xD;
（、、にしては、第1セットがとれたのが不思議、、パートナーに助けられた、、）&#xD;
&#xD;
他には、ダブルフォルト2回。&#xD;
前衛にいた時、相手のサービスリターンのボールを、思いっきり叩くタイミングの悪さ。&#xD;
要するに、ラケットの構え、フットワークが悪いのだ。&#xD;
いや、遅いのだ!!</dc:description>
    <dc:date>2008-08-15T14:43:52+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/130824.html">
    <title>力まない..</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/130824.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/dog1.jpg" width="480" height="318" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
8月11日、月曜日。&#xD;
午前9時からダブルスゲーム。&#xD;
&#xD;
スコア:　60、61　（Won）&#xD;
対戦相手:　Mila、Danielle&#xD;
パートナー：　師匠&#xD;
&#xD;
サービスが好調だった。&#xD;
と言っても、すばらしいエースが何本もとれたのでなく、&#xD;
&#xD;
①　ダブルフォルトなし&#xD;
②　力まず、スムーズにサービスが入れられた&#xD;
③　そして、相手から返って来るボールの処理が上手くいった&#xD;
④　その流れをくんで、ラリーでも良いプレーができた&#xD;
&#xD;
先週までのサービスと違った感覚、、それを確かめた。&#xD;
どうしても、コースを重視し過ぎて、肩や体全体に力が入り過ぎていたようなところがあったが、今日は、それが全然なかった。&#xD;
それでいて、結構狙ったところへ、サービスが入った。&#xD;
&#xD;
そうか、、今までのサービスは力んでいたのか、、&#xD;
&#xD;
水曜日の練習ゲームの時、その違いを、再度確認しよう。。</dc:description>
    <dc:date>2008-08-12T10:46:59+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/129924.html">
    <title>勝てない..</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/129924.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/fishing.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
8月9日、土曜日。&#xD;
今週も、、休みが取れた。&#xD;
9月中旬Irvineの大学へ行く次女が、引っ越す前に、出血大サービス期間!　ということで、今月は、土曜日の仕事を、私の代わりにやってくれている。。&#xD;
&#xD;
さて、少し気合を入れて、静かな闘志を秘めて、コートへ出て行ったが、、&#xD;
&#xD;
なかなか勝てない、、今日のペアには、、&#xD;
&#xD;
スコア:　36、35（時間切れのため中断）&#xD;
対戦相手:　Toni、Toshiko&#xD;
パートナー:　Judy&#xD;
&#xD;
一言で言えば、こんなはずじゃなかったのに、、&#xD;
今週は、月曜日、水曜日、木曜日、そして、昨日と、それぞれパートナーを変え、対戦相手も変えて、練習を積み、モチベーションも上がって、いい感じだったのに、、&#xD;
&#xD;
なかなか、自分達のプラン通りに、ゲーム展開できない。&#xD;
むしろ、相手に、ミスをさせられている、、こんな感じなのだ。&#xD;
そう、Unforced Errorsが多かった。&#xD;
更に言えば、4人の中で、私だけ、ダブルフォルト2回。&#xD;
&#xD;
冷静に考えれば、考え過ぎて、体が動いてない感じはあったし、Toshiko-sanのロブ対策に神経質になり過ぎて、後ろに下がり過ぎていた。&#xD;
あまり警戒心を持たず、前で積極的に攻撃すべきだった。&#xD;
&#xD;
なんだか、私の神経ピリピリが、パートナーにも伝わったみたいで、彼女の良いところが引き出せなかった。&#xD;
反省である。&#xD;
&#xD;
6月、7月に引き続き、今月も負け。&#xD;
&#xD;
残念。。</dc:description>
    <dc:date>2008-08-10T14:30:46+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/128978.html">
    <title>ネットにひっかかる..</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/128978.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/aug5.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
8月8日、北京オリンピックスタートの日。&#xD;
&#xD;
（私は、ライブで、そのオープンセレモニーを見てないのだけど、オンラインのニュースなどを読むと、かなり良かったらしい。今晩、NBC放送を見るのが楽しみ。。）&#xD;
&#xD;
朝8時半から2時間、ダブルスゲームの練習。&#xD;
パートナーを変えて、3セットをこなした。&#xD;
&#xD;
momokiyo&amp;Shirley vs Edda&amp;Wendy: 64&#xD;
momokiyo&amp;Wendy vs Edda&amp;Shirley: 26&#xD;
momokiyo&amp;Edda vs Shirley&amp;Wendy: 65 （次のグループが来て時間切れ）&#xD;
&#xD;
3セットとも、Deuceサイドをとった。&#xD;
パートナーがサービスの時、前衛の位置だが、以前よりは、後ろに下がることなく、ネットの動き、ボールの処理が、少しは良くなったと思うが。。&#xD;
フォアハンド･バックハンドのボレーがネットにひっかかることがよくある。&#xD;
Good Positionで、ラケットに当たった感覚も手ごたえがあるのに。&#xD;
原因がわからず、???だったが、、&#xD;
今日、Eddaがパートナーだった時、バックハンドの時は、右足の踏み込み、フォアハンドの時は、左足の踏み込みが足らない、、とアドバイスしてくれた。&#xD;
&#xD;
そうなのだろう、、と思い当たることがある。&#xD;
&#xD;
ここを、何とかクリアしたい。&#xD;
&#xD;
明日以降の練習の課題だ。&#xD;
&#xD;
それから、今日の3セット目は、25で負けていたところを、それも、ラブフォティ（0－40）からばんかい。&#xD;
Good comebackして、65に。&#xD;
Eddaと、1ポイント、1ポイント、、と声を掛け合って、Each Ballに集中したのが良かった。&#xD;
&#xD;
早朝から2時間、体を動かし、汗を流すと、本当に気持ちが良い。&#xD;
&#xD;
それだけで、人生大もうけ、、は大げさだけど、健康であることの幸せ感である。。</dc:description>
    <dc:date>2008-08-09T06:52:53+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/128709.html">
    <title>ウォーキング( 8/5の続き)</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/128709.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/1pelican.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
昨日のウォーキングでは、たくさんペリカンの写真を撮った。&#xD;
この鳥がめずらしいからではなく、久しぶりにWestcliffを訪れて気持ちが良かったからでもあるし、カメラを持ってぶらぶらしたりするのも、、2，3ヶ月ぶりだったから。&#xD;
&#xD;
すると、、ペリカンが、、バンバン飛んでいるではないか!&#xD;
&#xD;
それも目の前で!&#xD;
&#xD;
因みに、私の一眼レフカメラ望遠サイドのレンズは、標準過ぎる程あるいは物足らない程の「たったの200mm」である。&#xD;
あまりアップの絵が撮れない。&#xD;
&#xD;
が、このレンズを使って、チャンスに恵まれれば（被写体の方が、こちらへ接近してくれた）、これくらい撮れましたというサンプル。&#xD;
&#xD;
上の写真と同じペリカンのうしろ姿:&#xD;
&#xD;
&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/1pelicanback.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
そして、岩の上のペリカン達:&#xD;
&#xD;
&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/pelican3.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
とにもかくにも、ペリカン達に住み易いところなんでしょうね。&#xD;
ものすごい数です。。&#xD;
&#xD;
ここは、鳥の観察に、もってこいの場所だし、ウォーキング、あるいはジョキング、そして、バイクライディング、犬の散歩、釣りなど、、たっぷり楽しめます。&#xD;
&#xD;
&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/walking2.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;</dc:description>
    <dc:date>2008-08-07T14:50:13+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/128670.html">
    <title>足が疲れた..</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/128670.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/aug3.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
8月6日。&#xD;
水曜日は、テニスなしのはずだが、、&#xD;
朝8時半から10過ぎまでの練習を入れてしまった、、&#xD;
&#xD;
息子を、7時半、学校へ送っていく用事もあって、練習の前には、40分程、Seacliff Beachをウォーキングなどもしてしまった。&#xD;
&#xD;
もちろん、テニスの後は、仕事、仕事、、&#xD;
結局、午後3時までの立ち仕事だったので、さすがに、足が、だるいっちゅうか、、疲れた。。&#xD;
&#xD;
で、夕食を作る前に、これを書きながら、足を投げ出して、お休み状態。&#xD;
&#xD;
今日の練習ゲームの結果&#xD;
&#xD;
momokiyo &amp; Judy vs Mila &amp; Robin : 62&#xD;
momokiyo &amp; Mila vs Judy &amp; Robin : 63&#xD;
momokiyo &amp; Robin vs Mila &amp; Judy : 63&#xD;
&#xD;
というふうに、結構調子が良かった私。&#xD;
皆に、Queen of today..なんて、言われちゃった、、ハハハ&#xD;
&#xD;
ダブルフォルトを計2回してしまったが、コースの打ち分けが割とうまくいった。&#xD;
サービスのコントロールがつくと、相手のリターンがどこに入るか予想がしやすくなる。&#xD;
それが、Good set upにつながる。&#xD;
相手に、準備させるヒマを与えず、私のパートナーが、相手のオープンスペースにバシッと打ち込み、ポイントを決める!&#xD;
こういったことを考えながら、サービスを打った。&#xD;
&#xD;
コースの打ち分けがうまくいくようになったら、次の課題は、サービスの球質。&#xD;
フラットかスライスか、、&#xD;
&#xD;
卓球をやっていた時は、このフラットサーブとスライスサーブを、ミックスして試合では使ったものだ。&#xD;
&#xD;
ぜひテニスでも、トライしたい。&#xD;
&#xD;
&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/aug4.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;</dc:description>
    <dc:date>2008-08-07T09:49:41+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/128477.html">
    <title>ウォーキング( 8/5 ) ①</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/128477.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/walking4.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
久しぶりに、Westcliff（Santa Cruz）へ、ウォーキングに出かけた。&#xD;
今日は、「4マイル50分」には挑戦せず、カメラを持って、のんびり景色を眺めながら、、写真を撮りながらのウォーキングであった。&#xD;
&#xD;
気持ちが良い!!&#xD;
&#xD;
今朝の天候・気温は、私にはパーフェクト。&#xD;
風をシャットダウンするハイキング用の長袖ジャケットを着込んで歩き始めた。（要するに寒かった!）&#xD;
&#xD;
午前9時45分スタート&#xD;
午前11時フィニッシュ&#xD;
&#xD;
上の写真は、スタート地点に戻ってきた午前11時頃の写真。&#xD;
この頃、青空が見え始め、明るくなった。&#xD;
&#xD;
午前9時45分は、下の写真。&#xD;
水温は、かなり低いはずだが、今日は釣り人も多かったし、写真でも見れるように、大きな岩の上で、読書する人もいた。（寒くないのかい?!）&#xD;
&#xD;
&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/aug.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/aug2.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
そうそう、この辺りの海岸は、Dog Freeの場所でもある。&#xD;
今日は、少なかったが、休日ともなれば、人間よりドックの方が多いんじゃないというくらい、たくさんの犬達が、嬉しそうに、海岸を走り、飛び回っている。&#xD;
（そりゃ、そうだ、、人間が気持ちがいいんだったら、犬だって気持ちがいいはずだ、、ここはそんな所だ）&#xD;
&#xD;
&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/dogfree.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
（続く）</dc:description>
    <dc:date>2008-08-06T14:34:10+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/128317.html">
    <title>相手をよく見る</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/128317.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/ballgirls.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
月曜日。又また1週間の始まり。&#xD;
昨日と一昨日は、朝7時くらいからお日様が出ていたが、今日は曇り。霧に包まれた朝だった。&#xD;
涼しくてサイコー!&#xD;
&#xD;
今日の練習ゲームは、、&#xD;
&#xD;
スコア:　76　（タイブレーク7－5）、64&#xD;
対戦相手:　Mila、Robin&#xD;
パートナー:　師匠&#xD;
&#xD;
第1セット、25でリードされていたが、相手のサーブをブレークして、そこから、じりじりと逆転。&#xD;
55、56、66となり、こうなると、まくられた方が弱い。&#xD;
勢いと集中力で、相手のミスを誘い、ほんの少しの差で、このセットをもぎ取った。&#xD;
第2セットも、相手ペアは、Deuce sideがMila、Ad sideがRobinと、第1セットとは逆のポジション。&#xD;
&#xD;
そこで、師匠がサービスの時、本来なら前衛位置の私は、わざと、ぐぐっと、ベースライン近くまで下がって、ロブ対策。（Milaオバサンはロブがうまいのである）&#xD;
これで、少し調子が崩れたか、、ゲーム展開は、こちらのペースになった。&#xD;
&#xD;
、、にしても、Robinは、第2セット途中から、完全に集中力に欠けていた。&#xD;
隣のコートの方ばかり見ていて、その態度は、いかにも失礼である。&#xD;
時々、あういうやる気のない態度をとるオバサン（彼女は30代と思われるが、、）がいて、キライである。&#xD;
&#xD;
今日の練習課題は、「相手をよく見る」「特に、ネットサイドにいる前衛プレイヤーの体の向き・ラケットの構えなど」をよく見ることだった。&#xD;
まだまだ合格点には遠い。&#xD;
ダブルフォルトは3回もやってしまった。&#xD;
コースを考え過ぎて、ちょっとのことで、フォームが崩れ易くなるようだ。&#xD;
&#xD;
明日はテニスなしで、水曜日の練習課題は、サービスと、やはり、「相手をよく見る」だ。</dc:description>
    <dc:date>2008-08-05T13:55:40+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/127976.html">
    <title>Mental Winning！</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/127976.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/centercourt2.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
8月2日土曜日、快晴。（休みがとれた!）&#xD;
&#xD;
今週4回目のダブルスゲーム。&#xD;
&#xD;
スコア:　64、63　（タイブレークの練習:　10－5）&#xD;
対戦相手:　Maggie、Danene&#xD;
パートナー：　Sherri&#xD;
&#xD;
第1セット、04で負けていたが、そこからキャッチアップして44、54、64、、と、な、何と6ゲームを勝ち取った!&#xD;
第2セットは、第1セットの逆転劇の流れを引き継ぎ、こちらが終始リード。&#xD;
20、21、31、41、42、52、53、63、、で、勝利!&#xD;
そこでゲームセットだが、相手チームの要望で、10ポイントゲームをすることに、、&#xD;
そして、そこでも、10－5で勝利!&#xD;
&#xD;
勝因は、これは、メンタルウィニングですよ、これは!!&#xD;
&#xD;
パートナーのSherriとは、これまで、あまり一緒に組んで練習したことはないのだが、今日じっくりやってみて、とても性格の素直な良い人だということがわかった。&#xD;
お互いに、励ましあい、信頼しあったことが、今日の結果につながったと確信。&#xD;
&#xD;
教訓は、自分とパートナーのミスが続いても、決して弱気にならないこと。&#xD;
守りの体勢にならず、攻撃的であること。&#xD;
それで、ミスがでても、Keep trying!　Never give up!&#xD;
Focus each ball!　と声をかけ合い、とにかく弱気はダメ!&#xD;
&#xD;
これが、ゲームの流れを変え、良い結果につながったと思う。&#xD;
&#xD;
だから、、Mental Winning!&#xD;
&#xD;
こういう日、こういうゲームもあるんですね。。</dc:description>
    <dc:date>2008-08-03T08:33:23+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/127854.html">
    <title>引き分け</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/127854.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/team3.5doubles.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
今日から8月。&#xD;
今週3回目のダブルスゲーム。&#xD;
&#xD;
スコア:　36、64　（引き分け）&#xD;
対戦ペア:　Boom、Joyce&#xD;
パートナー:　TJ&#xD;
&#xD;
昨日に引き続き、対戦相手は、Boom &amp; Joyceのコンビ。&#xD;
もういいかげん長所短所をわかっているはずだから、作戦を立て、そして、崩せるはずだが、、&#xD;
（そのはずだった、、）&#xD;
&#xD;
後衛の私が、ディープに打ちチャンスをボールを作り、そして前衛のパートナーが、どんどん前に出て、アプローチショット、ボレーショットで決める作戦。&#xD;
第1セット懸命に努力するも、ミスショットが多くLost、、が、第2セットは、ようやく、それぞれの役割ショットが決まり始め、最初からリード。&#xD;
20、21、22、32、42、43、44、54、64、、という数字。&#xD;
&#xD;
ネットにどんどん詰めてくる相手には、高いロブが効果的。&#xD;
そのロブの練習ができた。&#xD;
明日、もう1回練習ゲームができるので、また試したい。&#xD;
明日の相手は、両方とも背が高～～い。&#xD;
まるで、壁だ!&#xD;
壁を遥か越えて、ベースラインぎりぎりのロブを上げるのが私の役目、、そして、相手の意表を突いて、ダウンザラインのフォアハンドショット。&#xD;
前に詰めてくる相手の足元の落ちる低いストレートショット。&#xD;
頑張るぞ～!&#xD;
&#xD;
が、、あまり気負い過ぎてはダメ。&#xD;
気合いを入れるのは、集中力を高めるが、気負いは、肩に力が入り過ぎて、ミスショットの元。&#xD;
今日は、そういうのが、サービスリターンで2，3回あった。&#xD;
あと、フォアハンドショットは、割と得意なはずなのに、チャンスボール!　と力が入り過ぎて、オーバーラインや、ワイドラインでOut!&#xD;
&#xD;
無我の境地になりたい、、</dc:description>
    <dc:date>2008-08-02T14:25:36+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/127666.html">
    <title>今日は負け!</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/127666.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/flags.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
朝8時半開始。&#xD;
コート内のベンチは、びっしりと濡れていた。&#xD;
海からのガス（霧）が立ち込めていて、誠に涼し。&#xD;
私は、この天気が好きだ。&#xD;
（お肌も、ガンガン陽に当たらなくてよいので）&#xD;
&#xD;
今日のダブルス練習の結果は、、&#xD;
&#xD;
スコア:　26、36　（Lost）&#xD;
対戦相手:　Boom、Joyce&#xD;
パートナー:　Danene&#xD;
&#xD;
調子の良かった月曜日とは月とスッポン!　状態。&#xD;
サービスはダブルフォルト2回。（大事な場面で）&#xD;
サービスリターンが思うところに入らず、相手前衛にチャンスボールを作ってしまった。数回も!&#xD;
あれで、ゲームの流れが出来てしまった。&#xD;
こちらは、完全にDeffensive状態。いかん!　いかん!&#xD;
そして、前へ出れない病気が出てしまう。&#xD;
私とパートナーのUnforced Errorsは、相手ペアの倍くらいあったかもしれない。&#xD;
&#xD;
一番悪かったのは、サービスリターン。ボールへの集中力が不十分。雑念が入っていた。&#xD;
&#xD;
明日は、同じ対戦ペアに、パートナーを変えて、再挑戦。&#xD;
今日の不出来を肥やしにできるか!!??</dc:description>
    <dc:date>2008-08-01T11:24:07+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/127430.html">
    <title>ゲームプランを持つ</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/127430.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/cook.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
月曜日の練習ゲームの勝因を考えてみた。&#xD;
前記事で書いたこと以外で、「ゲームプラン」のことを書くのを忘れていた。&#xD;
&#xD;
ゲームプランとは、ちょっと大げさかもしれないが、、&#xD;
自分のサービスの時は、相手（どちらも右利き）のバークサイドに深く入れることをトライした。&#xD;
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なぜなら、どちらも、フォアハンドショットよりバックハンドショットが弱いと思ったので。&#xD;
そうすると、どうしてもバックハンドでとらざるをえない、そのリターンは、深く打つことはできず、短かい打球が、前衛にいる私のパートナー側へ入ることになる。&#xD;
そこを、バシッと打ってもらおう、、という作戦だ。&#xD;
&#xD;
これは、結構うまく行ったと思う。&#xD;
&#xD;
何より、サービスを打つとき、迷いがなかった。&#xD;
今日は、これでやってみよう!　この練習をやってみよう!　と決めていたので、ぶれなかった。&#xD;
数回、予想を裏切って、相手のフォアサイドへも入れてみようかと思ったこともあったが、いや、、サービスだけの問題でなく、自分とパートナーとの連携プレーがうまく行くのは、相手にバックで打たせることだ!　と、それを優先させた。&#xD;
&#xD;
何か一つでもいいからゲームプランを持って、試合（ゲーム練習）をやることは、非常に大事だな。。</dc:description>
    <dc:date>2008-07-30T23:32:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/127224.html">
    <title>ノーダブルフォルト</title>
    <link>http://momokiyo.blog.tennis365.net/archives/article/127224.html</link>
    <dc:description>&lt;img src="http://momokiyo.blog.tennis365.net/image/team3.5doubles2.jpg" width="480" height="319" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
月曜日、一週間の始まり。&#xD;
私自身は、土日仕事で、月曜日は半日仕事半日休みの日であり、比較的リラックスできる日。&#xD;
テニスは、リセット日。&#xD;
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朝9時のテニスは、とにかく爽やかで気持ちが良い。&#xD;
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今日の練習ゲームは、久しぶりに、良い感覚が掴めたという感じ。&#xD;
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スコア:　62、63　（Won）&#xD;
パートナー:　師匠&#xD;
相手ペア:　Mila、Judy&#xD;
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ダブルフォルトなし、相手のバックサイド、フォアサイドとサービスの打ち分けができた。&#xD;
又、短気を起こさず、辛抱して、打ち合って、チャンスボールを作り、前衛のパートナーのために、Good Set Upができた。&#xD;
サービスリターンの成功率が高く、Unforced Errorsが少なかった。&#xD;
パートナーとのコミュニケーションがうまくとれた。&#xD;
&#xD;
（まだ書きたいことがあったが、とにかく眠い!　早く寝ることにする）</dc:description>
    <dc:date>2008-07-29T14:48:39+09:00</dc:date>
  </item>
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